群馬・殺傷事件の小川雄也容疑者の顔画像、警察署の前での驚きの犯行!

6月20日午後10時45分ごろ、群馬県大泉町で男が男性を殺傷する事件がありました。

しかも、その現場が警察署の目の前だったのです。

二人の間に何があったのでしょうか。

細かくみていきましょう。

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事件の概要

20日午後10時45分ごろ、群馬県大泉町の県警大泉署に男性(20)が駆け込み、「友達が刺されている」と助けを求めた。

県道を挟んだ向かい側のドラッグストア駐車場に署員が駆け付けたところ、うつぶせに倒れた男性に、男が包丁を振り下ろしていた。同署は殺人未遂容疑で男を現行犯逮捕。男性は搬送先の病院で死亡が確認された。

引用:時事通信

店
引用:ANN

ドラッグストアの駐車場が犯行現場です。

この向かいに大泉署があります。

ここに被害者男性の友人が駆け込み、助けを求めたのですね。

現場付近の地図

県道をはさんだ大泉警察署の向かいに、ドラッグストアの看板がみえますね。

ここが現場ではないかと思われます。

警察署の目の前での犯行ではありませんか!

これなら電話より、駆け込んで助けを求めに行く方が早いかもしれません。

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小川雄也容疑者の顔画像とプロフィール

人
引用:日テレ

Facebookアカウントも調べてみましたが、名前や住所から本人だと断定できるアカウントはありませんでした。

気になる方はこちらからどうぞ→Facebook

氏名  小川雄也

年齢  20歳

職業  トラック運転手

住所  群馬県千代田町新福寺

警察署の目の前での事件・なぜ?

警官が現場に駆けつけた時、まだ、容疑者は被害者男性に包丁をふりかざしていたと言いますから、本当に警察署の目の前で起きた事件といえます。

そんな位置関係から考えると、逃げることを計算しない、突発的に起きた事件ではないかとも思われます。

ですが、容疑者は包丁をふりかざしていたのですから、包丁を用意していたのかもしれませんね。

とすると、計画的な事件なのでしょうか。

警察の調べによると、小川容疑者と亡くなった会社員の落合風雅さん(20)は、知り合いとみられています。

警官が拳銃で威嚇するまで、刺すことをやめなかったといいます。

何らかのトラブルがあったのかもしれませんね。

追記:その後の調べで二人は、会社の同僚であったことが判明しました。

小川容疑者は、「金銭トラブルがあった」という趣旨の供述をしているそうです。

偶発的なものでは無く、強い殺意があっての犯行のようです。

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ネットの反応

警察の道路向かいで殺人ってすごい。
刃物持ってたなら計画的かもしれんが、
駆け込んだ友達が一緒だったり警察の前だったり不思議。

引用:ヤフーニュース

この記事だけで見るなら…
動機は判らないけど、包丁を持ってる時点で計画殺人は確定だね

引用:ヤフーニュース

知り合い同士なら、何かのもつれかな。。
人を殺すことは良くない。
当たり前のことに気付いてほしい。

引用:ヤフーニュース

何があったにせよ、人を殺すことはいけないことです。

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