岡崎市・赤堀幸一容疑者の顔画像、ひき逃げにお決まりの言い訳!

15日、愛知県岡崎市で77歳の女性が交通事故にあいました。

ですが、車を運転していた男は女性を保護せずに、逃げてしまったのです。

その後、警察は、52歳の会社員の男を逮捕したのですが、その言い訳が酷いのです。

細かくみていきましょう。

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事件の概要

15日、愛知県岡崎市で、77歳の女性がひき逃げされた事件で、警察は、52歳の会社員の男を逮捕しました。

逮捕された岡崎市の会社員 赤堀幸一容疑者(52)は、15日午前5時25分頃、岡崎市東阿知和町の交差点で、横断歩道を渡っていた無職の77歳の女性を車ではねて、そのまま逃げた疑いが持たれています。

女性は、病院に搬送され意識はありますが、外傷性くも膜下出血などの重傷を負いました。

目撃者が、車のナンバーの一部を覚えていたことなどから、警察は赤堀容疑者を特定。

取り調べに対しては、「何かと衝突したが人をはねた認識はない」などと容疑を一部否認しているということです。

引用:CBC

・赤堀容疑者は、朝の5時半ころに、交差点で、交通事故を起こしてしまった。

・しかし、はねた女性を助けずに、逃げてしまった。

・理由は、「何かと衝突したが人をはねた認識はない」からだそうです。

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赤堀幸一容疑者の顔画像

現在のところ、顔画像は公開されておりません

新しい情報が入り次第、追記していきます。

赤堀幸一容疑者のプロフィール

氏 名 赤堀幸一
年 齢 52歳
職 業 会社員
住 所 岡崎市大門

Facebookアカウントも調べてみましたが、本人だと断定できるアカウントはありませんでした。

気になる方はこちらからどうぞ→Facebookアカウント

*家族についても判明しませんでした。

現場はどこ?

事故現場は、岡崎市東阿知和町の交差点ですね。

現場
引用:CBC

広くて、見晴らしは良さそうな交差点です。

朝の5時半ころの交通事故であれば、周りも明るいはずですよね。

現場
引用:CBC

左側の端から77歳の女性が横断し始めたところで、事故にあったようです。

現場
引用:CBC

道路には、女性がはねられた場所が示されていました。

お決まりの言い訳

容疑者は、取り調べに対して「何かと衝突したが人をはねた認識はない」などと容疑を一部

否認しているということです。

本当にそうなのでしょうか。

それは、「人をはねた認識はない」とすることで、ひき逃げをしたわけではないと言い訳を

しているようにしか聞こえないのですが。

これが、その事故車なのですが、助手席側のフロントボディが浮いているようですね。

車
引用:CBC

さらにアップした画像では、こんなにボディーがへこんで、浮き上がっています。

これは気がつかない訳ありませんよね。

車
引用:CBC

「何かと衝突した」ということは認識があるようです。

ならば、なぜそこで止まって確認しないのでしょう。

そこが不思議です。

何かではなく、人とぶつかった、「人をはねた認識」があるからこそ、逃げてしまったので

はないでしょうか。

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ネットの反応

何かとぶつかったとの認識が
あったのなら、車を停めて
何とぶつかったのかを確認する。

それが運転免許証を持っている
人間がやるべきこと。

引用:ヤフーニュース

とりあえずこう言えば良いというマニュアルでもあるかのようによく聞くセリフ

引用:ヤフーニュース

まとめ

事故にあわれた女性が、一日も早く回復されますようにお祈り申し上げます。

最後までお読み頂きまして、ありがとうございました。

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